ふわふわ浮かぶ。京都烏丸六七堂の鶯(うぐいす)の紙風船

明治45年から紙製品卸、化成品卸をされている上村紙株式会社さんが「長年培った経験と技術、伝統をベースに紙の未来の形を提案」ということで、新しいブランド『京都烏丸六七堂(きょうとからすまろくひちどう)』をスタートされました。 スポンサーリンク メインで扱っておられる商材は、「和紙」を使った文具だそうで、日本の四季や節句等をモチーフにした素敵なデザインのハガキやぽ…

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